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エデンに響き渡るのは、焦がれた声。
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■東のエデン
日時:8月14日
場所:アニメイト横浜店
内容:神山監督、木村良平さん、石井Pさんによるトークショー

約一時間。哀華さんが参加したのは一回目のほうです。

※DVD第一巻初回限定版特典ドラマCD『創園篇』、および、劇場版Ⅱ初回限定版ドラマCDの内容をちょろちょろネタバレしてますので、まだ聴かれてない方はご注意を。

※間違った内容記載してるかもしれません。間違ってたらすみません。あまりにも酷かったらひっそりご指摘ください。修正します。

ご一緒してくださったKさま、Uさま、どうもありがとうございました!
昨日、うっかり了承を得るのを忘れてしまいましたが、レポートに少しばかりお二方と話した内容を記載させていただいてます。
詳細までは書くつもりはありませんが、もし不都合でしたらお手数ですがご連絡願います。
事後了承となってしまってごめんなさい。

東のエデン トークショー イベントレポート



さて、当日ついったーで実況呟けたら~とか言っておりましたが、呟く暇はございませんでした。ごめんなさい。
あと、ついったー上で『お話できたらしましょうね!』とあたたかいメッセージをくださったHさま、お話できなくてごめんなさい。
また次の機会に、お声かけさせていただきたいです。

では到着あたりから。
15時30分頃に横浜駅に到着。
まずはご一緒してくれるKさんと連絡を取り、合流するため東口へ。
私は咲ちゃんっぽい格好です、とメールして、きょろきょろしてたら合流できました。(笑)
メイトの位置を確認し、時間があるのでロッテにて滝咲トークを。
お互い当日にコメンタリーを見ていたっぽいので、あれこれ監督のレイヤーに突っ込みましたよね、と楽しくお話させてもらいました!
哀華さん、オフ会というか、オンライン上の方に逢うのって殆ど初めてなので、ドキドキ。
しかも私、話したいけど何話せば!? …と、なりやすいです。
でも、私のペースに合わせていただいて、とても話しやすかったです。ありがとうございます~!

コミケもありましたし、二次創作エデン業界のマイノリティさを嘆いたりなんかりして。
もっと増えればいいのにー、ばかり言ってすみません。切実です。(笑)
一時間ほどお茶してから会場へ。会場が、びっくりですよ? え、女性ばかり…?
男性は数えるほどしか。片手で事足りるほど? ご一緒させていただいたKさんとちょっとびっくりしつつ、整列。
で、テレビで劇場版Ⅱが垂れ流し。おおお、ナイスですよと思いながら見ちゃいました。朝、コメンタリーで見たのに。(笑)

BGMが全部よすぎる~とか、ちび滝沢くんの可愛さとか(滝沢くんが子どものころあんなにかわいいのに今は頼れる王子様になって咲ちゃん可愛いし二人の子どもはそりゃあもう…ね!爆)、盛り上がってしまいました。
整列しながらガン見してたのですが、例のシーン! ED直前の例のシーン! あれを目にすることなく、開場!
ちょっぴりショックを受けながら、進む。監督へのお土産をBOXに託して、前から順番に着席。
四列目の端っこ? だったかな?

スクリーンで流れてたのは、sfpのPVでした~。
久しぶりに見ました。PVって一回見ると満足しちゃうといいますか、出すのが手間でなかなか見ません。(苦笑)

で、イベントスタート。
司会は石井Pさん。っぽい。ついったーで石井Pさんに興味を惹かれていたのですが、いやはやカッコイイ…。
ついったーで写真を拝見したことはありましたが、本物は写真よりカッコよかったです。
…あれ、私は石井Pさんのファンなのかもしれない。お土産を買っていくかどうか迷ったくらいで、買って行けばよかったです。
用意されていたプレゼント回収BOXは、監督と木村さんの分しかなかったと思いますが…。
(お仕事だから、かもしれませんけど)石井Pさんはこまめにエデン情報流してくれていたり、メッセージを送ると大体お返事をくださいます。
「モノ創り」に対して熱い魂をお持ちで、「東のエデン」という作品を、とても好きでいるのではないかな…と勝手に感じてます。
プロデューサーさんと監督さんって、職業柄どういったことを二人の間でされているのか、イマイチ私には分かりませんが、お二人は仲良しな感じです。

さてさて、監督と木村さんの登場。拍手ぱちぱちぱち~!

監督はやっぱり痩せてます。ひょろりとしてる感じで、知性的なカッコよさを感じます。
木村さんは帽子をかぶっておられました。よくお似合いです。カッコよくて、笑顔がチャーミングな方です。(あれ、それって滝沢くんに当て嵌まるよ?笑)

壇上にいらしたお二人。石井Pさん、木村さんに無茶ぶりを。

「じゃあ、木村さん! いきなり無茶振りするけど、決め台詞で挨拶を!」
「えぇ!? んー、じゃあ……。みんなーっ、大丈夫ー!?」

ああ、滝沢くんだ。いえ、通常時のお声も滝沢くんな感じですが。
一気にテンション上がる会場。(ま、九割がた女性でしたしね~。)

で、監督からのご挨拶もあり、

「今日はなんの日だか知ってますか?」

という質問に、意外と疑問系な会場。

「あれ? 分かる人?」

手を上げていたのは、私が見た感じ、(私を含め)十名前後…くらい??
…? 皆様、どこでイベント情報を知ったんでしょうか?
公式にばっちり書いてあり、滝咲好きとしてはGJと言わざるをえないです。

※途中からですが、石井PさんはI、神山監督はK、木村さんは…滝沢くんのTで発言をお送りします。
あと、一部、発言してた人を間違えてるかもしれません。興奮と楽しさのあまり記憶する余裕がなかった。(笑)
※話の内容は大まかにあってる?と思いますが、以下の話は前後してると思います。順番覚えてない。きっかけ、とかも。(爆)

「…二人が帰国した日だよね?」ひそひそ。
I「そうです、今日は滝沢と咲が帰国した日ですねー!」

手をあげていない最前列のお姉さま方に美味しいところを食べられました。(笑)

で、プロジェクターで『森美 咲が振り返る東のエデン年表』を映しながら、物語を追いかける。

I「ここにいる人達は、劇場版だけではなく、テレビも含めてみてるのかな?」

手を上げる皆さん。

I「じゃあ、エデンについてマニアックな部分まで知ってるという前提で放して善いんですね~」

ええ、どうぞどうぞ。お願いします。(笑)

I「はい、まずはワシントンで全裸の滝沢くんと咲ちゃんが出逢うとこですね。これは8月12日?」
K「そうですね。卒業旅行中、咲がひとり抜け出して滝沢と出会っちゃうわけですが、これはドラマCDに収録してますね。DVD第一巻だったかな?」
I「そう、ですね。聞いた人ー?」

持ってるけど聴いてないって方もいらっしゃるんでしょうけれど、意外と少ない印象でした。
私を含めて半分もいなかったのでは? 聴くの勿体無い気持ちは私もあったんですが(時間もとりづらいし)あれは聴かないと損です。
『東のエデン』という作品を語る上で、非常に重要なエピソードが詰め込まれています。
感想はまた別途書く予定ですが、DVD第一巻の特典ドラマCD『創園篇』はSide:エデン、劇場版Ⅱの特典ドラマCD(No.07の話)はSide:セレソンの、それぞれ第零話を描いていると思います。
聴かないと損です。聴くと必ず物語の深みが増します。見方も少し変わると思います。

I「意外と少ないですね」
K「これはまだ買えるのかな?」
I「…もう買えないみたいですね」
K「そっかあ」

あら。買えないの? そうなの?
かくいう私もDVD第一巻初回限定版は中古でGETしたくちですが…。
(現在進行形で、二巻以降の初回限定版を中古で探してます。
 が、PS3購入でDVDである必要はない…。どうせならBDで揃えたい。)
劇場版Ⅱで密林限定BD収納BOX選んだので、BDのBOXとか欲しいです。

K「じゃあ一応説明しますか~。咲ちゃんとエデンメンバーのお話で、これはテレビシリーズ前のものですね」

監督自らざっくり説明。

K「…で、みっちょんはああいう性格ですから、勝手にすれば? って感じで咲ちゃんを見送ると」

そしてタッくんと出逢う。
うんうん。書きたいことがいっぱいだー!
あ、おネエが男性か女性か、なんと『創園篇』で分かるそうです。
監督曰く、『よく聴くと。すごおおおくよく聴くと』分かるらしいけど…。
………。分からなかったです。(爆)

えーと…話を戻しますと。
実際にスタッフさんがコイン投げ入れようとしたのか全裸になろうとしたのか分からなかったんですが(笑)
そういう試みをしかけて、屈強なガードマンが沢山いたから断念したそうです。
お行儀よく写真をとって帰ったと~。

I「そして全裸で拳銃と携帯しか持ってない状態の滝沢に逢うと」

全裸ってビックリだよね、視聴者のみなさんもビックリだよね、みたいな。

T「俺だってビックリしたよ? オーディションでさあ、まだどんな話かどんなヤツかもわかんなくて、台本渡されてさ。
 演じるのは…ホワイトハウス前で全裸に拳銃、携帯しか持ってないヤツですよ?」

あははは~。(←会場)
にやにや。(←哀華さん)

I「滝沢はなんで全裸だったのですか、監督?」
K「それは劇場版ⅡのドラマCDのほうで分かりますよ~」

このへんで、たぶん、劇場版ⅡのドラマCDについてちょろりと触れましたが、それはまたイベント後半で~ということに。

I「咲ちゃんと合流して、タクシー拾って大使館いって、日本に帰るんですよね?」
K「そうですね」
T「でもさあ、俺、こん時、記憶ないんだよ? それでタクシー代だけ貸してくんない? っつって、大使館いって日本まで帰っちゃうのすごくね?」

ええ、すごいです。

K「でも実際は大使館はお金を貸してくれません。親に送金してもらうまでの宿泊施設は探してあげるけど全部自腹だそうです。海外行くときは気をつけて」

雑誌かなにかでも仰ってましたが、いやー…意外と冷たいですね、大使館。

K「本当は、滝沢がこう、上手い具合に大使館のやつらを騙す脚本も書いたんですが、それだけで一話が終わっちゃうとスピード感が出ないので、思い切ってカットしちゃいました」
I「で、日本に帰国するのは2月14日…」
K「咲ちゃんたちは空港で一夜を明かしてるんですよね。だから帰国したのはバレンタイン・デーなわけです」

バレンタイン帰国ですが、バレンタインのことは、あえてスルーしたそうです。
これがまた非常に愉快かつ可哀想なエピソードが。

K「実はですね、バレンタインということで大杉くんはチョコレートを用意してたわけですよ」

咲ちゃんにプレゼントですか~。と、思いきや。

K「いえいえ。違うんです。咲ちゃんがトラブルでバレンタインまでに帰国できなかったから、チョコレートを買えなかっただろうと。だから咲ちゃんにチョコレートを用意してあげてると」

つまり、咲ちゃんが誰かにプレゼントする用のチョコレートを大杉くんは買っていた、と!?
どよどよ。ざわ。ざわり。(笑)
大杉ぃいいいいいいい!(笑)

T「大杉、きもちわるい。あのメールといいね(笑)」

ぜんっぶ大杉くんですもんね~。

んで帰国した二人はそのまま豊洲へいく、と。
滝沢くんが舟に乗って手を差し伸べるあのシーン、スタッフさんの中でも一番好きって方が多いお話だったと思われます。
私も好きですが、最終話も捨てがたい。咲ちゃんが不安そうに、エレベーター内から滝沢くんに手を差し出すシーン。

T「それで俺、近藤にボコボコにされるでしょ」
I「その後、もう火浦さんのとこ行きますね」
T「あれ? 俺また気絶してる」
K「普通、あそこで薬飲まないけど、滝沢は素直ですからね」

ノブレス携帯が入っていたらしき青くて丸い物体を、『ご飯が炊けそう』といいつつ。(笑)

K「滝沢のも、どっかにあるんでしょうね~」

私もソレ気になります~。

I「そして…牛丼事件。監督、これは実際のエピソードを参考にされたので?」
K「このとき、ちょうど就活してる人達から話を聴いて。そういう都市伝説がね、あるみたいです」

就活にまつわるこわいお話を交えつつ。
…滝沢くんと咲ちゃんのキスについて、触れてほしかったな。(笑)

I「そして…大杉が狩られると」
K「いや、狩られてないから~」

ジョニー狩り。(笑)

T「そういえば、あっちの(アメリカの)人たちって、ジョニー分かるの?」
K「いまはジョニーは使ってないみたいですけどね。四話の比喩表現とかも、あちらの人はそういうの好きみたいで、ニートたちのことだと理解してくれました~」

あっちでも、ジョニーはいろいろ大盛り上がりだったみたいで。(笑)

I「そういえば、板津くんは女性に人気があるみたいですが。板津ファンのひと?」

迷わず手を上げる私。
いえ、全員好きです。滝沢くんが男性陣の中じゃ一番ですけど、パンツも大好きですよ。
…何故か、ちらほらとしか挙手してないですが、みなさん。

T「ちょっとみんな、パンツ好きだからって恥ずかしがることないんだよ?(笑)」

エデンを知らないいろんな人の前で後輩くんとエデントークしてたとき、パンツ大好き、と声を大にして言ってしまった、あの微妙な感じがふと思い出されました…。
パンツ大好きとか、まるで変態、痴女orz

K「板津はけっこう、女性に人気あるんだよね」
I「それも死んでから…」
K「死んでない死んでない~」
I「視聴率というのは如実に真実を語るもので、黒羽の下着シーンで五十代ゾーンがぐんと上がるんですよね。でも板津の回は…低かったです」
T「そりゃ、女の人の下着姿と、男のさあ、しかもブリーフだよ? 男ならそりゃね(笑)」

納得の一言です、木村さん。(笑)
でも哀華さんは、黒羽さんの下着姿<滝沢くんの下着姿がいいn(爆)
咲ちゃんの下着姿と滝沢くんの下着姿なら、ぜひともセットでいただきたいですが。あれ哀華さん何考えてるんだろう、イベント時はこんなこと考える余裕なかったですが、下着姿の二人とかそれだけで美味しい…です。ああ、かわいー!(暴走中)(落ち着いて)

K「板津は、滝沢が唯一頼った男ですね」

そうなんですよね。
板津カッコイイ。
ここいらもいろいろ書きたい。

そういえば放映当時、ミサイル云々で放送が危ぶまれていたらしいですよ、一話とか。
いやあ、放映されてよかったです><

んで、播磨に向かった滝沢くん、ミサイル迎撃、劇場版Ⅰの流れへ。

警察署の取材かなんかをしていたら、スタッフさん、職務質問かなんかされたそうです。真似しないでね! と、石井Pさん。(笑)

で、動き出した履歴にあわせて、咲ちゃんもNYへ。

劇場版の流れで、どんなトークがあったのかはちょっと忘れちゃいました。
あ、でも、No.06の直元…。ずっと『なおもと』だと思ってたら、『じきもと』って読むんですね恥ずかしい…。
プロファイル等々、未読なのが悪いです。誰も彼の名前、呼んであげてないし…。そういえば。

劇場版Ⅰの特典ドラマCDで、No.06とジュイスの、いい関係が聴けるそうです。
まだ聴いてないのよソレー!!><
ほろりとくるような。(No.07の話でも、ほろりとくるような終わりでした。)

直元は、いろいろ可哀想なADだそうで…。私、彼も好きですよ。
シャワー申請GJ!!(笑) 爆破はいらないけど~!

T「あれ、俺それ聴いてねえや?」
I「き、木村さんっ(笑)」

木村さんはドラマCDに絡んだの、No.07の話が初めてなので仕方ない。
総集編も出てこなかったしね~^^;

んで、いきなりぶっ飛んですみませんが、ラスト。(飛びすぎです。すいません、よく覚えてない。獏)

K「滝沢は、もちろん咲ちゃんのことが女性の中で一番好きだけれど、ややこしいことが恋人だからね。仕方ないヤツなんです」

会場、なんとなく、静かな笑い。
滝咲好きさん多かったのかな? 滝咲ネタで盛り上がった気もするけど、場の雰囲気が。
だから、監督のお言葉には『そうだよね』という気持ちの、静かな笑みを浮かべて。

T「でもさあ、咲ちゃん待ちきれず探しにいっちゃうじゃないの? あいつ、ほっといたらいつまでも帰ってないから! なんてさあ?」
K「帰ってくるかどうかもわかんないですからね~」

それもありかな、というニュアンスの会話だったような?
既に読みきりでそのネタは書いてますが、私の考えがズレてないってことでいいのかな? そんな未来もありえると。
私が書いた作品は『すべてが叶う楽園じゃなくても』だったと思いますが、これも実は脳内で連作になっていて、『すべてが叶う楽園じゃなくても』前後の話も頭の中にあります。
再構成シリーズを優先的に執筆しているので、それがいつ書き上げられるかなあという感じですが…。
いっそ再構成シリーズAfterとして含めちゃうのもありかな、と思ってたので、早めに書き上げられるといいなと思います。

あー。そういえば木村さんが近藤刑事の声真似と大杉くんの声真似してくれました。

I「ひとりで収録できましたね!(笑)」

いや、ほんとすごいよ声優さん…。
私は声優さんにさして興味を持たないので、あの業界のことはよく知りませんが、木村さんすごい。
(興味を持たないというか、キャラありきで好きになるので、あまりご本人に興味が向かない感じですかね~。)

あとジュイスの声優さんもすごいねーと。
いやほんとすごい。すごすぎる。尊敬としか。
演じ分けが天才的すぎます。

で、神山監督ご自身は、『まだ滝沢に逢いたいという気持ちがある。初めての気持ちだ』ということで、続編を作りたい気持ちがあると。
ただ、スケジュールが一年間みっちりで動けないそうで、早くても制作スタートは一年後ってことでしょう。
何年後に続編ができるのか分からないけど、ずっとずっと、応援してます。投資します。可能な限り、いくらでも。

で。特典ドラマCDの一部、第四話、滝沢くんと篁の会話を聞いたりして。
その後はプレゼント大会でじゃんけん。抽選じゃないのか…。

サイン入り美術ボード×三枚、サイン入りAIR KINGティーシャツ、ゴールデンリング。

木村さんじゃんけん強い…。(´・ω・`)ショボーン

ご一緒してくださったKさんは、ティーシャツで最後まで残ったんですが、お客さんとの最後の勝負で残念ながら負けてしまいました><
美術ボードは、最終話の滝沢くんがめちゃ欲しかったです。
GETした人に、携帯カメラで写真とらせてもらってる人いっぱいました。
ちょっと写真とりたかったですが、もらった人からするとあまり大勢に写真とられるのもどうかなあ、と思って遠慮しておきました。

ゴールデンリングは、まさかの。
木村さんが、かけてくださいましたよ。勝った人に。
羨ましいですね~。思わず黄色い悲鳴をあげてしまった。(恥)

そんなこんなで、イベントはおしまい。
ひじょーに楽しく濃密で早い一時間でした~(*´∀`*)

その後、Uさんと合流して、三人でご飯食べました。
Uさんは非常にスキルの高いエデニストで、沢山のイベントに参加されており、いろいろ知らない話が聴けて面白かったです~。
Uさんの頭の中のエデン情報諸々が、ご本人頭の中だけに納まっているのが勿体無い、くらいの。いろいろ素敵なお話を。
滝咲好きさんとのお話は楽しいですね。人それぞれ、解釈が違っていて、あーそういう見方もあるのかー、と勉強になりました。
実際どうなんだろう。滝沢くんが記憶を取り戻したタイミングとか?
私は劇場版Ⅰの最後で取り戻していたと思ってたんだけど、違うのかな?
これはアンケートで質問してみたいかもですね、いつか。

すごく楽しかったです~(*´∀`*)
思い切って募集してみてよかった。
言いだしっぺの私が、あまり上手く喋ったり仕切ったりできず、すみませんでした…。
Kさん、Uさんのおかげで、とても楽しいイベントでした。
どうもありがとうございます!!



あ、監督や木村さんは咲ちゃんのことを『咲ちゃん』と呼んでましたね。
愛情が感じられます。(笑)

…と、いうわけで。
劇場版あたりのレポはあまりできてないですが(汗)大体こんな感じでした。
とっても楽しかったです。監督が続編を作りたい気持ちが熱い、ということで、すごく嬉しかったです。
勢いが大事なので、(監督のお体が空くであろう)一年後に備えて、みんなでエデンを盛り上げていきましょう!!(*´∀`*)

ノブレス・オブリージュ! 今後もエデンを愛する救世主足らんことを!
(なっがいレポにお付き合い、ありがとうございました!)

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哀華
性別:
非公開
雑多妄想部屋。

【 推奨CP 】
東のエデン/滝沢朗×森美咲
他/男女王道CP

【 好き 】
I've Soundが大好き。特にKOTOKOちゃんらぶ。
fripSide(第一期・第二期)も好きです。naoすき。
ダークトランス系がとてもすき。
エデン影響でsfpも好き。
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